宗教や宗派が違いますと受け入れてもらえないことがある


宗教や宗派が違いますと受け入れてもらえないことがあるブログ:13年12月25日


午前中、息子が排便できなかったら、
午前中食抜きでも構わない。

午前中食を抜いた分、
14時食をしっかりと食べればいいのである。

午前中は排泄モードなので、
午前中食を抜きさえすれば、
息子は排便できるようになる。

そうしたら14時食を食べさせれば、
息子は好き嫌いすることなく、
バクバク食べるようになる筈だ。

おれたちの体質は午前中起きた時点で、
体質の修復が終わっており、
エネルギーが満杯の状態なのである。

だから別に
午前中食を摂る必要は無い。

それよりも理想的な状態で
体質を動かし頭を使うことができるので、
息子は遊ばせておくのが望ましい。

体質を適度に動かせば、
当然に内臓が刺激されるので、
排便がしやすくなる。

午前中は父母にとって貴重な時間なのだから、
午前中寝坊などしていないで、
午前中からテキパキと働いてしまうようにしよう!

ママであるなら
自分がやらねばならぬ家事がたくさんあるもの…
それを午前中の内にやってしまうことだ。

ママ自身が早起きして体質を動かしていれば、
自然と便意を催してくるので、
午前中の排便をすればいいのである。

子供はママの姿をよく見ているものなので、
ママが朝の排便をしているなら、
自分も排便をしようとする。

逆にママが便秘をしていると、
息子も午前中にウンチをしなくてもいいと勘違いするので、
午前中の排便をすることがなくなり、
便秘になってしまうのである。

要するに
午前中食の習慣を優先させるのではなく、
午前中の排便の習慣を
優先させることが大切なのである。

午前中の排便をすれば、
息子は内臓に溜まった老廃物や毒素を
体質外に出すことができるので、
健康を確保することができる。

午前中の排泄は、非常に大事なのである。






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